正直に言うと、
昔の僕の悩みは、
「体重が増えないこと」でした。

でも今は、
その真逆です。
この5年で、
10キロ増えました。
昔の僕からしたら、
本当にありがたい変化です。
それでも、
鏡に映る自分を見て、
少し複雑な気持ちになることがあります。
人は、ないものねだりをする。
でも、
よくよく考えてみると、
太れたのは、
ちゃんと幸せになれたからでした。
食べられること。
安心して過ごせること。
それが、
身体にも表れている。
そう思うようになってから、
少しずつ、自分との関係が変わってきました。
無理に変えようとするのではなく、
整えていく。
責めるのではなく、
理解していく。
そんな在り方が、
結果的に一番自然なのかもしれません。
続きは、noteに書きました。