こんにちは。
『よかれと思ってやったことが、相手にとっては余計なおせっかいだった…』
相手が望んでいたら「親切」になりますし、相手が望んでいなかったら「おせっかい」になる…
おせっかいを「親切」に変える7つのポイント
相手の立場になれないことを自覚する!
どんなに相手のことをわかりたくても、生まれ育った環境や性別、性格、考え方や価値観、元々の出発点が違う段階で相手の立場にはなれません。ひたすら傾聴して寄り添うことが大切です。
助けたい時は、実は自分が助けられたい時!
誰かのために何かをしてあげたい時ほど、まず先に自分自身を助けてください。世の中は、自分を投影していることが多くあり、目の前に助けたい人が現れたということは、そこに自分自身が助けられたいサインがあるのかもしれません。謝る勇気も必要です!
もし、おせっかいだと気づいたら、すぐに素直に「ごめんなさい」と謝ること!間違いは認めて、正していきましょうね(^^)/
4年間、何も食べられなかった僕を支えた母の“夜の習慣”
僕はクローン病の闘病中、4年間、食事をしていません。 代わりに、細いチューブを鼻から通して、栄養を体に入れてい