バレンタインに見直す、疲れない人間関係の整え方
今夜、2月14日(土)は、
人間関係・愛・距離感にフォーカス
バレンタインデーは、
「愛する」「与える」「想う」
ことが強調されやすい日。
けれど実際には、この時期に——
そんな違和感を抱える方が少なくありません。

今回のテーマ「2月に見直す『尽くしすぎない関係』のつくり方」
愛しているのに、なぜ疲れるのか?
この会では、
を、神社昌弘 × 柏崎圭祐の対話を通して、静かにひも解いていきます。
関係性の「力の入れ方」を、少し緩めるための夜です。
第131回:心と体のメンテナンス会
神社昌弘
(カウンセラー・3万件以上の相談実績)
柏崎圭祐こんな方におすすめです

神社昌弘よりひとこと
愛は、本来、消耗するものではありません。
疲れが出るとしたら、
そこには「少しだけズレた関係の形」があります。
2月という整え直しの月に、
そしてバレンタインという象徴的な日に、
あなた自身をすり減らさない愛のあり方を
一緒に見直してみませんか。
この夜が、
人との関係が少し楽になるきっかけになりますように。
ご縁のある方とお会いできることを、心より楽しみにしています。
ご参加について
この会は、答えを押しつける場ではありません。
自分の声を安心して話し、
同じように悩んできた仲間とつながる時間です。

🌿 参加者の声をご紹介します
・言えると癒える!人に話して、人とがつながることで、こんなにも安心感が得られることに驚きました(40代女性)・みんなそれぞれに、色んな想いを抱えながら生きているんだと実感できて「私もまた頑張ろう」と思えました(50代女性)・参加者の皆さんと「共感」できることがいっぱいあって、安心感と共にリラックスした時間でした(60代女性)・みんなの話を聞いて「それでいいんだ」と思えました。もっと自分を大事にして、自分が心地よい方向に進めばいいんだと気づきました(30代女性)・自分の想いや考えをシェアするということが新鮮でした。これまで押さえ込んでいた感情がスーッと出て行った感じです(50代男性)

👥 ファシリテーター
神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

京都の元伊勢にルーツを持つカウンセラー。17歳で父を亡くし、20歳でクローン病(消化器官の指定難病)を発症。8度の手術と4年間の絶食、闘病生活を経て、27歳に渡英。イギリスで、日本語教師をしながら、専門的にスピリチュアリズムを学ぶ。帰国後は、立命館大学と京都労働局で、キャリアカウンセラーとして勤務。2015年に「神社昌弘相談室」を立ち上げ、2022年には東京にも拠点を作る。現在、京都と東京の2拠点で活動中。セミナー、講演100回以上。のべ30,000人をカウンセリング。ゴルフ、インテリア、観葉植物が好き。特技はイラスト。
柏崎圭祐(かしわざきけいすけ)

高校卒業後に渡米。米国の大学でピアノを専攻。のちに音楽療法を学び、学位を取得する。その後、アメリカの医療機関で勤務。約10年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は、大手学習塾の室長として勤務。2016年に独立して、東京都内で英語スクールを運営、教育コンサルタントとして活躍。食品安全のFDA監査や経営者の海外出張に通訳としても同行。通訳、翻訳、声優、ラジオパーソナリティもこなす。料理とワイン、シャンパンが好き。特技はエレクトーン。
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