🍃節分・立春明けのタイミングで実施
これまで毎月開催してきた夜会は、
2026年より 「心と体のメンテナンス会」 として、あらためてスタートします。
心と体の力をゆるめ、整え直すための時間。
そのための、大人の夜会です。

2月は「一年の土台」が決まる月
日本では、節分を境に「立春」から新しい一年が始まるとも考えられてきました。
つまり2月は、一年の流れ・運・人間関係・体調の“方向性”が決まりやすい、とても重要な時期です。
この時期に、
をそのままにしていると、一年全体が、少しずつズレたまま進んでしまうことがあります。
今回のテーマ「2月を間違えると、一年がズレる理由」
立春後にやってはいけないこと・手放すべきこととは?
この会では、
を、神社昌弘と柏崎圭祐が、対話形式でわかりやすくお伝えします。
難しい専門用語や、スピリチュアルな押しつけはありません。
第130回:心と体のメンテナンス会
神社昌弘
(カウンセラー・3万件以上の相談実績)
柏崎圭祐こんな方におすすめです
常連の方はもちろん、
「初参加です」という方にも、
神社昌弘よりひとこと
人生は、頑張り続けることで良くなるものではありません。
正しいタイミングで、正しく整えること。
それだけで、流れは驚くほど変わります。
節分・立春明けという、これ以上ないタイミングでの再出発!
この夜が、あなたの一年を静かに整えるきっかけになりますように。
ご縁のある方と、ご一緒できることを楽しみにしています。
ご参加について
この会は、答えを押しつける場ではありません。
自分の声を安心して話し、
同じように悩んできた仲間とつながる時間です。

🌿 参加者の声をご紹介します
・言えると癒える!人に話して、人とがつながることで、こんなにも安心感が得られることに驚きました(40代女性)・みんなそれぞれに、色んな想いを抱えながら生きているんだと実感できて「私もまた頑張ろう」と思えました(50代女性)・参加者の皆さんと「共感」できることがいっぱいあって、安心感と共にリラックスした時間でした(60代女性)・みんなの話を聞いて「それでいいんだ」と思えました。もっと自分を大事にして、自分が心地よい方向に進めばいいんだと気づきました(30代女性)・自分の想いや考えをシェアするということが新鮮でした。これまで押さえ込んでいた感情がスーッと出て行った感じです(50代男性)

👥 ファシリテーター
神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

京都の元伊勢にルーツを持つカウンセラー。17歳で父を亡くし、20歳でクローン病(消化器官の指定難病)を発症。8度の手術と4年間の絶食、闘病生活を経て、27歳に渡英。イギリスで、日本語教師をしながら、専門的にスピリチュアリズムを学ぶ。帰国後は、立命館大学と京都労働局で、キャリアカウンセラーとして勤務。2015年に「神社昌弘相談室」を立ち上げ、2022年には東京にも拠点を作る。現在、京都と東京の2拠点で活動中。セミナー、講演100回以上。のべ30,000人をカウンセリング。ゴルフ、インテリア、観葉植物が好き。特技はイラスト。
柏崎圭祐(かしわざきけいすけ)

高校卒業後に渡米。米国の大学でピアノを専攻。のちに音楽療法を学び、学位を取得する。その後、アメリカの医療機関で勤務。約10年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は、大手学習塾の室長として勤務。2016年に独立して、東京都内で英語スクールを運営、教育コンサルタントとして活躍。食品安全のFDA監査や経営者の海外出張に通訳としても同行。通訳、翻訳、声優、ラジオパーソナリティもこなす。料理とワイン、シャンパンが好き。特技はエレクトーン。
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