9/9(水) 少人数限定 特別講話
2026/09/09 13:30 - 16:00🌿 スピリチュアルの闇。
スピリチュアルを学べば、
人は優しくなるのでしょうか。
霊感が強ければ、
人生はうまくいくのでしょうか。
「引き寄せれば叶う」
「波動を上げれば幸せになる」
「これは宇宙からのサイン」
――それ、本当ですか?
9月9日(水)13:30-16:00
池袋で6名だけの特別な講話を開きます。
今回のテーマは、
「スピリチュアルの闇。」少し強いタイトルをつけました。
でも、誰かを批判したり、
スピリチュアルの世界を面白おかしく暴露したり、
怖い話をしたいわけではありません。
僕自身、長年スピリチュアリズムを学び、
英国でも本格的にその世界に触れてきました。
そして20年以上、
カウンセラーとして3万件を超えるご相談を伺いながら、
人の心にも向き合ってきました。
だからこそ、
ずっと感じてきたことがあります。
スピリチュアルの光を語るなら、
その裏側にある「人間の闇」も知らなければならない。
ということです。
神社昌弘の特別講話
日時:2026年9月9日(水)13:30〜16:00
場所:東京都内
※詳細はお申込みいただいた方へお知らせします。
限定6名
この会は、一般公開を前提としない少人数のクローズドな講話です。
他の参加者の発言や相談内容、個人情報は口外禁止で、よろしくお願いします。
今回は、綺麗な話をしません。
霊感、占い、引き寄せ、
- 「選ばれた人」になりたい気持ち
- 先生を信じることと、依存すること
- 「あなたのため」という言葉に隠れた支配
嫉妬、承認欲求、執着、
そして、「私はそんな人間ではありません」と思いたい心。
人間には、
誰にも見せたくない部分があります。
もちろん、僕にもあります。
普段、僕は「安心すること」「整えること」「自分を大切にすること」をお伝えしています。
でも今回は、
いつものような綺麗な話だけでは終わりません。

本当のスピリチュアリズムとは何なのか
なぜ人は、見えない世界に答えを求めるのか。
なぜ霊感を持つことに憧れるのか。
スピリチュアルは、人を自由にするのか。
それとも、ときに人を不自由にするのか。
善意と支配は、どこで入れ替わるのか。
嫉妬や欲や執着は、本当に「なくすべきもの」なのか。
そして、本当のスピリチュアリズムとは何なのか。
僕自身が経験してきたことも含めながら、
普段のSNSや一般的な講演では話せないところまで、
今回はお話ししようと思っています。
だから、大人数にはしません。
6名だけです。
僕自身が、
普段は公の場では話さないことまで話すため。
そして参加される皆さんにも、
「ここなら本音を話しても大丈夫」と思っていただくためです。
この部屋で聞いたことは、この部屋に置いて帰る。
それを、この日の約束にしたいと思っています。
だからこそ、
僕もできるだけ綺麗事を使わず、
本音でお話しします。

後半には、
皆さんから匿名で質問をいただく時間も設けます。
- こんなことを聞いたら、おかしいと思われるかもしれない
- ずっとスピリチュアルについて疑問に思っていた
- 誰にも言ったことはないけれど、本当は聞いてみたかった
そんな質問ほど歓迎します。
僕が答えられる範囲で、
できるだけ正直にお答えします。
闇を知るのは、
闇に染まるためではありません。
自分にも、人にも、
光だけではない部分があると知ること。
それでも人を信じ、
自分の人生を生きていくこと。
僕はそこに、
本当の意味でのスピリチュアリズムがあると思っています。
9月9日(水)
普段は開けない扉を、6人だけで開けてみましょう。
スピリチュアルが好きな方も。
少し疑っている方も。
昔は信じていたけれど、
最近ちょっと違和感を覚えている方も。
そして、
「神社さん、本当のところはどう思っているんですか?」
と、一度聞いてみたかった方も。
お待ちしています。
今回は、6席だけ。
いつもの僕より、
少し黒い話をしましょう。
👥 神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

京都の元伊勢にルーツを持つカウンセラー。17歳で父を亡くし、20歳でクローン病(消化器官の指定難病)を発症。8度の手術と4年間の絶食、闘病生活を経て、27歳に渡英。イギリスで、日本語教師をしながら、専門的にスピリチュアリズムを学ぶ。帰国後は、立命館大学と京都労働局で、キャリアカウンセラーとして勤務。2015年に「神社昌弘相談室」を立ち上げ、2022年には東京にも拠点を作る。現在、京都と東京の2拠点で活動中。セミナー、講演100回以上。のべ30,000人をカウンセリング。ゴルフ、インテリア、観葉植物が好き。特技はイラスト。
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