🌿 がんばりすぎた人の“力の抜き方”実践会

気づくと、ずっと頑張っている。
休んでいるつもりでも、どこかで気を張っている。
そんな状態が、続いていませんか?
そうやって生きてきた人ほど、
“力の抜き方”がわからなくなります。
でも本当は、頑張る前に
ゆるめることの方が大切です!
この会では、
・無意識に力が入る理由
・体と心の緊張のほどき方
・安心してゆるむ感覚のつくり方
を、実体験ベースで整えていきます。
第134回:心と体のメンテナンス会
神社昌弘
(カウンセラー・3万件以上の相談実績)
柏崎圭祐こんな方におすすめです
「頑張ること」はできるのに、
「ゆるむこと」がわからない。

神社昌弘よりひとこと
正直に言うと、僕自身も、ずっと力を抜くのが苦手でした。
そうやって生きてきたから、ゆるむことが怖かったんです。
でも、
力を抜いたらダメになるのではなく、
力を抜いたときに、やっと整いはじめる。
それを、体で知りました。
もし今、
少ししんどいなと感じているなら、
それは「ゆるんでいいサイン」かもしれません。
無理に変わらなくていいです。
ただ、少しだけ
安心できる時間を一緒に過ごしましょう。
ご参加について
この会は、答えを押しつける場ではありません。
自分の声を安心して話し、
同じように悩んできた仲間とつながる時間です。

🌿 参加者の声をご紹介します
・言えると癒える!人に話して、人とがつながることで、こんなにも安心感が得られることに驚きました(40代女性)・みんなそれぞれに、色んな想いを抱えながら生きているんだと実感できて「私もまた頑張ろう」と思えました(50代女性)・参加者の皆さんと「共感」できることがいっぱいあって、安心感と共にリラックスした時間でした(60代女性)・みんなの話を聞いて「それでいいんだ」と思えました。もっと自分を大事にして、自分が心地よい方向に進めばいいんだと気づきました(30代女性)・自分の想いや考えをシェアするということが新鮮でした。これまで押さえ込んでいた感情がスーッと出て行った感じです(50代男性)

👥 ファシリテーター
神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

京都の元伊勢にルーツを持つカウンセラー。17歳で父を亡くし、20歳でクローン病(消化器官の指定難病)を発症。8度の手術と4年間の絶食、闘病生活を経て、27歳に渡英。イギリスで、日本語教師をしながら、専門的にスピリチュアリズムを学ぶ。帰国後は、立命館大学と京都労働局で、キャリアカウンセラーとして勤務。2015年に「神社昌弘相談室」を立ち上げ、2022年には東京にも拠点を作る。現在、京都と東京の2拠点で活動中。セミナー、講演100回以上。のべ30,000人をカウンセリング。ゴルフ、インテリア、観葉植物が好き。特技はイラスト。
柏崎圭祐(かしわざきけいすけ)

高校卒業後に渡米。米国の大学でピアノを専攻。のちに音楽療法を学び、学位を取得する。その後、アメリカの医療機関で勤務。約10年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は、大手学習塾の室長として勤務。2016年に独立して、東京都内で英語スクールを運営、教育コンサルタントとして活躍。食品安全のFDA監査や経営者の海外出張に通訳としても同行。通訳、翻訳、声優、ラジオパーソナリティもこなす。料理とワイン、シャンパンが好き。特技はエレクトーン。
終了