🍃今年の目標、もう決めなくていい!年始の焦りに、ちゃんとブレーキをかける夜

「何か始めないといけないよね」
そんな言葉が、自然と増えてきます。
でも実際には、
まだ心も体も整っていないまま、
ただ“置いていかれそうな不安”だけが先に来る。
そんな方も多いのではないでしょうか?
この「ゆるトーク夜会」は、
前向きになるための会ではありません。
まずは、
「今の自分はどう感じているのか」
そこに静かに目を向ける夜です。
第128回ゆるトーク夜会
💌神社昌弘よりひとこと
年のはじめは、どうしても「ちゃんとしなきゃ」という空気が強くなります。
でも、ちゃんと始めるためには、ちゃんと立ち止まる時間が必要です。
この夜会では、
何かを決めたり、答えを出したりする必要はありません。
今のあなたのままで、そこにいてくれれば十分です。
気づいたら、
少し呼吸が深くなっていた。
少し心が現実に戻っていた。
そんな夜になれば、それでいい。
必要なタイミングで、
必要な人が、ふらっと集まる。
それが「ゆるトーク夜会」です。
どうぞ、力を抜いていらしてください。
こんな方におすすめです

ご参加について
ゆるトーク夜会は、
答えを押しつける場ではありません。
自分の声を安心して話し、
同じように悩んできた仲間とつながる時間です。

🌿 参加者の声をご紹介します
・言えると癒える!人に話して、人とがつながることで、こんなにも安心感が得られることに驚きました(40代女性)・みんなそれぞれに、色んな想いを抱えながら生きているんだと実感できて「私もまた頑張ろう」と思えました(50代女性)・参加者の皆さんと「共感」できることがいっぱいあって、安心感と共にリラックスした時間でした(60代女性)・みんなの話を聞いて「それでいいんだ」と思えました。もっと自分を大事にして、自分が心地よい方向に進めばいいんだと気づきました(30代女性)・自分の想いや考えをシェアするということが新鮮でした。これまで押さえ込んでいた感情がスーッと出て行った感じです(50代男性)

👥 ファシリテーター
神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

京都の元伊勢にルーツを持つカウンセラー。17歳で父を亡くし、20歳でクローン病(消化器官の指定難病)を発症。8度の手術と4年間の絶食、闘病生活を経て、27歳に渡英。イギリスで、日本語教師をしながら、専門的にスピリチュアリズムを学ぶ。帰国後は、立命館大学と京都労働局で、キャリアカウンセラーとして勤務。2015年に「神社昌弘相談室」を立ち上げ、2022年には東京にも拠点を作る。現在、京都と東京の2拠点で活動中。セミナー、講演100回以上。のべ30,000人をカウンセリング。ゴルフ、インテリア、観葉植物が好き。特技はイラスト。
柏崎圭祐(かしわざきけいすけ)

高校卒業後に渡米。米国の大学でピアノを専攻。のちに音楽療法を学び、学位を取得する。その後、アメリカの医療機関で勤務。約10年間のアメリカ滞在を経て、帰国後は、大手学習塾の室長として勤務。2016年に独立して、東京都内で英語スクールを運営、教育コンサルタントとして活躍。食品安全のFDA監査や経営者の海外出張に通訳としても同行。通訳、翻訳、声優、ラジオパーソナリティもこなす。料理とワイン、シャンパンが好き。特技はエレクトーン。